
Arkhe Blocks
Arkheは「アルケー」、ブロックが沢山あり、ブロックの左サイドからドロップできる。プラグインからはインストールできない。
ダウンロード:https://arkhe-theme.com/ja/
使い方:https://polo-web.com/2025/09/27/wordpress-plugin-arkhe-blocks/

BackWPup
WordPressのバックアップ用プラグイン。
使い方:https://polo-web.com/2026/01/09/backwpup-how-to-use-the-backup-plugin/

Broken Link Checker
サイト全体のリンク切れ状態を簡単に見つけて修正。
使い方:https://polo-web.com/2026/01/15/broken-link-checker/

Content Aware Sidebars
投稿、ページ、カテゴリなどに無制限のカスタム サイドバーとウィジェット エリアを作成することが出来る。
使い方:

Custom Post Type UI
「カスタム投稿タイプ」や「カスタムタクソノミー」のページを作成。
これは「投稿」でも「固定」でもないページになる。
カスタム投稿タイプはテーマのphpファイルを書いて作成するでもできるが、このプラグインを使えばカスタム投稿タイプを追加したり、編集したりすることができるようになる。
一般的な固定ページでは、カテゴリー一覧のように分類するということが出来ないが、この「Custom Post Type UI」を使って「カスタム投稿タイプ」でページを作成することによって分類することができるようになる。丁度、カテゴリー一覧のようなページが出来上がる。

Download Manager
サイトからのファイルのダウンロードを管理、追跡、制御するために設計されたプラグイン。
パスワードとユーザー権限グループを使用して、ファイルへのアクセスを制御し、ダウンロード速度を管理し、ユーザーごとのダウンロード数を制限することもできる。また、ボット、不要なユーザー、スパマーをブロックするための Captcha ロックや IP ブロックなどの機能も提供。ダウンロードする前に、ユーザーに利用規約への同意を求めることもできる。
使い方:https://polo-web.com/2025/07/23/download-manager-wordpress/

Duplicator
WordPress ファイルとデータベースのコピーを移行してバックアップ。サイトを複製し、ある場所から別の場所に素早く移動することができる。
使い方:

Export All URLs
このプラグインを使うと、サイト内の組み込み投稿タイプ(投稿、固定ページなど)やカスタム投稿タイプのタイトル、URL、カテゴリー、タグ、作成者、公開日、更新日などの情報を抽出できるようになる。出力結果はダッシュボードに表示することも、CSVファイルとしてエクスポートすることもできる。これは、移行、SEO分析、セキュリティ監査などのタスクに非常に役立つ。
使い方:

FileBird Lite
管理メニュー「メディア」から開くことができる。
アップロードした画像を分かりやすく整理できるプラグイン。
アップロード画像はどんどん溜まっていき、同じ画像をもう一度使いたい時、探すのが不可能に近い状態になるが、これがあるとファイル毎に整理することでわかりやすくなるので便利。
使い方:https://polo-web.com/2025/09/27/wordpress-plugin-filebird-lite/
Frame Block
自作のブロック。

Highlighting Code Block
prism.js を使用したシンタックスハイライト機能付きのコードブロックを追加します。
コード表示によく使っている。
使い方:https://polo-web.com/2025/03/21/highlighting-code-block-prism-js/
使い方:https://polo-web.com/2025/03/02/highlighting-code-blockにprism-jsの新しい言語を追加する-2/
Icon Picker
自作のブロック。

Intuitive Custom Post Order
ドラッグ & ドロップで並べ替え可能、直感的に項目 (投稿、ページ、カスタム投稿タイプ、カスタムタクソノミー、サイト) の順序を変えることができる。
使い方:https://polo-web.com/2025/10/06/intuitive-custom-post-order-plugin-wordpress/

Lazy Blocks
ブロックを自作できるプラグイン。非常に分かりやすいので簡単にブロックを自作できる。しかし少し複雑なブロック、例えばアイコンピッカーを設定できるブロックとかになると機能として搭載されていないので作成できない。基本的なブロックだと非常に理解しやすいプラグインになる。
当然だが、作成したブロックはこのプラグインがインストールされていないと他のサイトでは使えない。インストールすれば作成したブロックを読み込む機能はついている。
使い方:https://polo-web.com/2025/02/24/lazy-blocks-creating-a-custom-block-callout-box/

List category posts
設定 -> List category postsから設定できる
投稿・固定ページの記事またはサイドバーに指定したカテゴリー・タグの記事一覧を表示できるプラグインです。ショートコードでの表示、ウィジェットで表示することが可能。
カテゴリーページを作成したり、記事一覧ページをサムネやサイト説明文付きで作成することができる。
使い方サイト:https://polo-web.com/2025/07/23/list-category-posts/
使い方サイト:https://polo-web.com/2025/03/08/display-category-list-in-sidebar/

LCP Ajax Pagination
List category postsでページネーションを機能させるためだけのプラグイン。
使い方:プラグインにインストールするだけ。

Media Cleaner
WordPressをクリーンアップ!
未使用のメディアファイルや壊れたメディアファイルを削除。
使い方:https://polo-web.com/2026/01/29/how-to-use-media-cleaner/

Nav Menu Roles
ユーザーの役割に基づいてカスタム メニュー項目を非表示に設定することが出来る。
使い方:

Phoenix Media Rename
Phoenix Media Rename プラグインを使用すると、アップロードしたメディア ファイルの名前を簡単に変更できます。
使い方:
Polo Multiple Block
自作のプラグイン。

Post Types Order
管理画面で投稿一覧の順番を変えることが出来る。それによりサイドバーに表示するカテゴリー一覧の投稿ページの順番を変えることが出来るようになる。この順番変更のためだけに入れたプラグイン。
他のプラグイン「List category posts」で作成した「カテゴリー投稿一覧」は変更することはできない。

Redirection
すべての 301 リダイレクトを管理し、404 エラーをモニター
使い方:https://polo-web.com/2025/08/14/wordpress-redirect-settings/

Simple Custom CSS and JS
CSSとJSを登録追加できるプラグイン。識別の仕方がわかりやすいので愛用している。CSSは外観->カスタマイズ->追加CSSでも設定できるが、スペースが狭いので、沢山のCSSを記入した場合管理が表示に見にくくなる。ここで設定するとリアルタイムで結果が表示されるので便利だが、ここで作成したCSSを結果を確認したら「Simple Custom CSS and JS」に入れ直して管理する方が管理しやすくなる。
使い方:https://polo-web.com/2025/07/21/simple-custom-css-and-js/

Site Kit by Google
Analytics、Search Console、AdSense、Speedが表示される。
Site Kit ひとつで、Googleが提供するWeb上で成功するためのあらゆるツールを WordPress ユーザーが利用できるようになります。
Site Kit は、Google の公式 WordPress プラグイン、広告等を、ユーザーがどのようにサイトを見つけて使用するかについてのヒントを提供。
Site Kit は、ウェブ上でサイト分析を成功させるために重要な Google ツールを展開、管理、チェックする。WordPress ダッシュボードで複数の Google 製品の信頼できる最新のアクセス解析を提供し、簡単に確認できるようになる。すべて無料。
使い方:https://polo-web.com/2025/09/27/wordpress-plugin-site-kit-by-google/

Smart Slider 3
WordPress 用の完璧なオールインワンレスポンシブスライダーソリューション。
現在使っていない。削除している。
使い方:https://polo-web.com/wp-admin/post.php?post=3529&action=edit

UpdraftPlus – バックアップ/復元
複数のバックアップ保存先に対応したバックアップと復元プラグイン。
使い方:https://polo-web.com/2025/12/21/backup-and-restore-in-wordpress-up-draft-plus/

VK Blocks
ブロックエディタを拡張するプラグイン。

WordPress Importer
インストールしたプラグインは「WordPress インポートツール」となっている。
投稿、ページ、コメント、カスタムフィールド、カテゴリー、タグなどを WordPress エクスポートファイルからインポート。

WP All Export
あらゆる投稿タイプを CSV または XML ファイルにエクスポートできます。エクスポートしたデータを編集し、後で WP All Import を使って再インポートすることができる。

WP Multibyte Patch
WP Multibyte Patch は、本家版、日本語版 WordPress のマルチバイト文字の取り扱いに関する不具合の累積的修正と強化を行うプラグイン。

WP Popular Posts
人気な投稿をブログ上に表示するカスタマイズ豊富なウィジェットです。
ウェブサイトのサイドバーに、人気記事をランキング形式で表示できるプラグイン。
使い方:https://polo-web.com/2025/03/08/ystandard-サイドに人気記事を表示する/
使い方:https://polo-web.com/2025/02/24/wordpress-popular-posts/

WP Random Post Thumbnails
アイキャッチ画像のない投稿ページに、ページ読み込み時に画像がランダムに選択表示される(つまり、ページがリロードされるたびに、別のランダムな画像が選択される)。投稿のサムネイルを設定した場合はその指定した画像を表示、サムネイルのない投稿ページにはここで選択した複数の画像の中からランダムに表示されることになる。
同じ画像が並ばなくなるので見た目が良くなる。
使い方:https://polo-web.com/2025/07/24/wp-random-post-thumbnail/

Category Order and Taxonomy Terms Order
WordPressのカテゴリーやタグの順番を並び替えできるプラグインになる。
これはカテゴリー名を移動するのであって、カテゴリー内の投稿ページ一覧を移動することはできない。現在使っていない。削除している。
使い方:https://polo-web.com/2025/10/05/category-order-and-taxonomy-terms-order-plugin-wordpress/

yStandard Blocks
無料WordPressテーマ「yStandard」用ブロック追加プラグイン.
ダウンロード:https://wp-ystandard.com/plugins/ystandard-blocks/

YYDevelopment – Show Pages ID
IDを表示してくれるプラグイン。
使い方:

