Macな暮らし Shade13悪戦苦闘
Stacks Image 30
shade13/ブーリアンでマッピング
ブーリアンとはプログラミング言語で扱う変数や定数の型の一つ。shadeの場合のブーリアンはパートの先頭に制御用文字をつける事で制御する。

これを実際にどういう場合に使用するのか分からない。しかし、こういうのかというのが分かる。

Shade 13.1.0 Basic (32 ビット) _ 名称未設定
これは、ブーリアンする元になる形状である。

名称未設定
それをマッピングしてレンダリング。普通の状態。この形状と同じ物を四角の立体で作成するということらしい。

Shade 13.1.0 Basic (32 ビット) _ 名称未設定-2
閉じた線形状を掃引して長方形を作成。ブラウザの一番上に出来ている。

Shade 13.1.0 Basic (32 ビット) _ 名称未設定-3
その名前の先頭に「=」をつける。

名称未設定-1
レンダリングすると長方形が楕円形状になっている。つまり「=」で同じものが出来た。というわけ。

Shade 13.1.0 Basic (32 ビット) _ 名称未設定-4
その掃引体にマッピングでイメージを付けると

名称未設定-2
このようにマッピング出来る。

まだ、なんのためにこんなことをするにか勉強不足で意味不明。そのうち理解できる?…